JINS VISION CARE JINS VISION CARE

メガネをかけて、未来を見よう。

光をたたえた子どもの瞳。
その目から生まれる未来を、JINSは応援したい。
はじめてでも、前向きな気持ちでかけられることを願い、
約7,000人※1の子どもたちの声を参考につくりあげたメガネ。
あなたに、お気に入りのひとつが見つかりますように。

※1 JINS調べ

3つの特長 JINSクオリティ

軽くて柔軟・安心なフレーム

1.軽くて柔軟・安心なフレーム

しなやかに優しくフィットして快適なかけ心地。また医療用具や哺乳瓶にも使われる「TR-90」素材を採用している為、お子さまにも安心です。※一部商品を除く

JINSの安心保証

2.JINSの安心保証

お渡し日より6ヶ月以内であればフレーム・レンズ合わせて2回まで交換可能保証。
詳しくはこちら

レンズ代0円

3.レンズ代0円

度数に関わらず自然な視界を保つことが特徴の薄型非球面レンズを標準搭載。さらに、どんな度数でも追加料金0円。

はじめてのメガネ選び 子どもが楽しみに掛けられる1本を

まずは眼科を受診して眼科専門医の指示に従い、処方箋をもらいましょう。
メガネは「フレームの幅」や「鼻あて」「テンプル(つる)の長さ」などが顔にピッタリ合って、ずれにくいものが理想です。
子どもは成長とともに顔の大きさや視力が変化します。定期的な眼科受診とメガネのサイズチェックをしましょう。

  • 1
    眼科受診

    眼科受診

  • 2
    眼科受診

    サイズ選び

  • 3
    眼科受診

    デザイン選び

  • 4
    眼科受診

    定期検診

LINE UP 年齢に応じて選べる4サイズ

LINE UP 年齢に応じて選べる4サイズ

LINE UP 年齢に応じて選べる4サイズ

LINE UP 年齢に応じて選べる4サイズ

平均的な6~8歳向け¥5,000円(+税)
平均的な7~10歳向け¥5,000円(+税)
平均的な8~11歳向け¥5,000円(+税)
平均的な9~12歳向け¥5,000円(+税)
※頭のサイズは個人差があるため、あくまで目安の表記となります。

OVAL オーバル

METAL OVAL メタルオーバル

SQUARE スクエア

METAL SQUARE メタルスクエア

METAL OVAL メタルオーバル

METAL SQUARE メタルスクエア

SQUARE OVAL スクエアオーバル

SQUARE スクエア

詳しくはお近くの店舗まで

お子さまのメガネは掛かり具合の確認が細かく必要となります。

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オプションでレンズを選べます

ジンズバイオレットプラス JINS VIOLET +

目に必要といわれるバイオレットライトを65%とりこみます。成長期のお子さまにおすすめのレンズです。

詳しくはこちら

ジンズスクリーン JINS SCREEN

スマホなどのディスプレイから発せられるブルーライトから目を守るレンズです。

詳しくはこちら
※オプションは別途料金がかかります。

子どもの目を守るために 子どもの目を知ろう

視力に関するQ&A

Q1. 何歳から視力って低下するの?

早い場合には6歳未満から近視になることも。

小・中学生で近視(遠くを見るときに網膜の手前で焦点が結ばれてしまうためにぼやけて見える状態)になり視力が落ちはじめ、進行することが多く、年齢が若い方が進行が早いと言われています※。
視力検査の結果や、目を細めて見ているなどお子さまの様子が気になったら、早めに眼科専門医に相談しましょう。

※ただし、遺伝や生活環境によりそれぞれ違います。
大人でも近視発症や、近視進行が止まらない場合もあります。

何歳から視力って低下するの? 何歳から視力って低下するの?

Q2. メガネをかけないと悪いことってあるの?

目が見えにくい状態でいることは目にとってあまり良くありません。

眼科専門医の処方のもと、適切な度数のメガネをかけることは物をはっきり見るためと同時に、近視進行抑制にも重要であると考えられています。メガネをかけはじめる時期は、体が成長する時期に一致することが多く、近視も進行しやすいと言えます。メガネをかけ始めた後は、定期的にかかりつけの眼科に通い、お子さまの成長とメガネの度数が適切に保たれているかをチェックすることが重要です。

メガネをかけないと悪いことってあるの? メガネをかけないと悪いことってあるの?

Q3. 一度低下した視力って回復するの?

一般的には視力の回復は難しいと言われています。

一度近視になってしまうと、近視になる前の状態に戻すことは一般的には難しいとされています。しかし、近視の進行を抑える方法はいくつかあります。ご家庭でできるものとして取り入れていただきたいのは、1日に2時間は外で遊ぶこと。最近の研究では、太陽光※が近視進行を抑える一因として重要であることが分かってきています。

※明るさや波長といった光環境

一度低下した視力って回復するの? 一度低下した視力って回復するの?

Q4. なぜ処方箋をもらった方がいいの?

眼科で調節の影響も考慮したメガネを作るほうが、近視進行が少ないと言われるからです。

その他にも、子どもの視力低下には様々な原因が考えられます。視力が落ちてきたときに、それが近視、遠視、乱視といった屈折異常によるものなのか、他の目の病気が原因かどうかについては、眼科専門医でなければ診断することができません。メガネを作る際には、まず眼科へ行ってお子さまの目の状態を診察してもらうことが重要です。

なぜ処方箋をもらった方がいいの? なぜ処方箋をもらった方がいいの?
子どもの目をチェックしてみよう

手遅れになる前に!
幼少期に眼科検査を受け、普段から正しく子どもの目をチェックしましょう。

1. 弱視をチェック!

弱視とはメガネやコンタクトをしても視力が出ないことをいいます。子どもの弱視は50人に1人の割合。多くは早期発見・治療で改善するので、普段から正しく子どもの目をチェックしましょう。

2. 斜視をチェック!

正面を見たときに片眼の視線がずれている状態を斜視といいます。写真(フラッシュあり)で角膜反射の位置を確認します。

3. 黒目・瞳孔をチェック!

● 黒目の大きさに左右差がある。
(先天緑内障の疑い)

● 瞳孔が白く見える。
(白色瞳孔、白内障、角膜の病気などの疑い)

● 瞳孔の大きさに左右差があったり、まぶしくても縮瞳しない。
(視神経の病気の疑い)

「見る育(みるいく)」とは、子どもの「見る」をあらゆる側面から応援するJINSのプロジェクトです。

Project 01
医療・
研究機関

JINSは大学研究室や医療機関など、異分野の技術・研究内容を商品開発にいかしています。
例えば、パソコン画面から発せられるブルーライトに着目して開発した「ジンズスクリーン」もその一つ。デジタルデバイスを使うことが当たり前になった現代の子どもに、欠かせないアイテムとしてご好評いただいています。また、最新の研究で注目されている「バイオレットライト」を選択透過できる「バイオレット+(プラス)」も、成長期のお子さまに特におすすめのレンズとして販売しております。
日々進歩する新しい研究技術をメガネやレンズに落とし込み、お客様にお届けすることを目的とした取り組みです。

Project 02

目の仕組みを知ることで、目について関心を持ってもらいたい。そんな思いから学研プラスと共同で、ものが見える仕組みや目に見えない光など、様々な実験を通して目のひみつを探る親子向けワークショップを行いました。

  • 実験1
    ものが見える仕組みって?
    目と光の関係を学ぼう お家でやってみよう!
  • 実験2
    3Dメガネをつくろう
    3D体験をして、ものが立体に
    見えるひみつを知ろう
  • 実験3
    発見!目に良い光
    私たちの目に必要な光
    「バイオレットライト」を探そう
Project 03

JINSは“未来を創造していく子どもたちの目を守る”ことをテーマに、想いを同じくする企業と共同プロジェクトを発足。
株式会社CA Tech Kidsが運営する小学生向けプログラミング教室Tech Kids Schoolとの取組みを行っています。

[プログラミング教室の様子]

現代の子どもたちは、デジタル機器を日常的に使用する機会が増え、2020年度から小学校でのプログラミング必修化が決まっているなど、目を取り巻く環境が、これまでの世代と大きく変化してきています。ICT教育に興味を持ちながらも目に対する影響を不安に思っている親子に対し、JINSは、“未来を創造していく子どもたちの目を守りたい”という想いでこれまでの知見を活かし、啓発活動を実施しています。

  • 共同調査発表

    デジタル環境およびICT教育における親の意識が明らかに

    詳しくはこちら
  • 親子向け「見る育」講座実施
    親子で目と光について学ぶ機会を
    提供
  • Tech Kids CAMP
    夏休みに開催されるプログラミング入門ワークショップに参加した子どもたちに、
    目と光について学ぶ機会を提供

株式会社CA Tech Kidsが運営する小学生向けのプログラミング教室。

詳しくはこちら