JINS READING GLASSES

心地よい視界の
スマートな選択肢。

JINSリーディンググラスシリーズに新しいフレームデザインが加わってリニューアル。
携帯しやすいスリム設計とブルーライトカット機能はそのままに、テンプルにラバーモダンを採用し、
かけ心地がさらにアップ。老眼により見えづらさが気になり始めた方にぴったりです。

DETAIL

スマホやタブレットを
日常的に使う方に

ブルーライトを29%※カットして、PC・スマホ・
タブレット等を見るときに感じる眼疲れ対策になります。※新規格EN ISO 12312-1:2013に基づく数値
詳しくはこちら

BLUE LIGHT PROTECTION
BLUE LIGHT
  • 携帯しやすいスリムな構造
    携帯しやすいスリムな構造

    スリムに折りたためる設計と付属のコンパクトなソフトケースで、ポケットにもすっぽり入ります。

    取り出しやすく、持ち運びしやすい便利な専用ケース付き。

    専用ケース
  • 調整可能なラバーモダンでフィット感UP

    耳に当たるテンプルエンド部分が調整自在のソフトラバーなので、肌触り・かけ心地ともにストレスフリーです。

LINE UP

シーンを選ばずかけられる新しいラインアップ

カジュアルにもフォーマルにも使える、スクエアとウエリントンの2タイプのフレームを
合わせやすいカラーバリエーションで展開しました。
視力矯正不要で、3段階の度数(+1.0、+1.5、+2.0)から選んでいただき
すぐにお使いいただけるパッケージタイプです。

UNISEX
4,900
3段階の度数 [ +1.0 +1.5 +2.0 ]
※レンズ交換不可
SQUARE5 Colors
SQUARE-1
SQUARE-2
SQUARE-3
SQUARE-4
SQUARE-5
NEW!WELLINGTON4 Colors
wellington-1
wellington-2
wellington-3
wellington-4
老眼とは

老眼とは、近くを見ようとするときに、ピントを合わせる力が弱くなっている状態で、個人差がありますが、一般的に40歳頃から自覚症状と して現われはじめます。

主な自覚症状
  • ・薄暗いと新聞や本などが読みづらい
  • ・スマホの画面などを読むとき遠ざけてしまう
  • ・集中力がなくなる
  • ・近視用のメガネを外すと本やスマホが読みやすい
度数の目安
  • +1.00 : 最近近くが見づらい
  • +1.50 : 40~50cm程度はなして文字を読む。
  • +2.00 : 50~60cm程度はなして文字を読む。
  • +2.50 : 60cm以上はなして文字を読む。
※+2.50はパッケージタイプにてご用意しておりません。 あなたの度数を簡単チェック
医療の現場からみた老眼
南青山アイクリニック 副院長 井手 武先生

加齢とともにピント調節機能が衰えていくため、眼にストレスがかかります。老眼鏡はピント調整を補助する機能があるので眼に負担をかけずにクリアな視界を保つことができるので眼疲れが気になる方や物を見るのに時間がかかる方などは早い段階から使用することをお薦めします。
また、昨今はディスプレイから発せられるブルーライトが眼疲れを引き起こす原因になると言われています。
眼に負荷を与えないためには、ブルーライトをカットすることも非常に有効な手段です。老眼鏡をかけながらブルーライトもカットすることで、眼へのストレスを和らげましょう。

南青山アイクリニック 副院長 井手 武先生