JINSの
子ども用メガネ
子ども用のメガネ選びは、実は大人以上に悩むもの。
「壊さないかな」「サイズは合うかな」「本人は気に入るかな」……。
そんなご家族の不安に寄り添いたいから。
JINSは、お子さまの顔立ちに合わせたサイズ展開、
豊富なラインアップ、そして万が一のときも安心な保証をご用意しました。
家族が納得できて、子が笑顔になれる。
お気に入りの一本が、毎日の景色をもっと輝かせてくれるはず。
お子さまもご家族も「ぴん!」とくる一本を JINSで
子ども用メガネを選ぶ
3つのポイント
-
01
正しいサイズ選び
詳しくみるサイズが合わないと、視力矯正の効果が十分に発揮されないことも。
だからこそ、お子さまに合ったサイズ選びが不可欠。
JINSは年齢や顔立ちに合わせた最適なサイズ展開!
ズレにくい快適なかけ心地を届けます。
-
02
用途に合わせた商品選び
詳しくみる毎日かけるものだから、機能もデザインも「どっちも」欲張りたい。
JINSなら、はじめてのメガネにおすすめのモデルから
高機能やおしゃれなモデルまで、豊富なラインアップ! -
03
安心の保証とメンテナンス
詳しくみる成長期は視力が変わりやすく、活発な毎日にメガネの歪みもつきもの。
長く正しく使い続けるには、こまめなケアが欠かせません。
JINSは、度数変化に対応する保証や無料メンテナンスが充実。
購入後も、お子さまの瞳のパートナーとしてしっかりサポートします。
はじめてメガネを作るなら!
失敗しない
子ども用メガネの作り方
-
STEP.1
眼科検診
-
STEP.2
フレーム選択
-
STEP.3
レンズ選択
標準クリアレンズ0円!
オプションレンズもご用意高品質な薄型非球面レンズ標準搭載。 標準クリアレンズ0円です※
※屈折率1.60の単焦点クリアレンズ。
作成可能範囲には限りがあります。お子さまの用途に合わせた
オプションレンズもご用意しています。 -
STEP.4
フィッティングをする
お顔に合わせて調整します
1人1人のお顔のサイズにあわせて、
※お渡し時にフィッティングさせていただくこともございます。
かかり具合を細かく調整します。 -
STEP.5
メガネを受け取る
最短30分でお渡し!
レンズの在庫があれば、
※混雑状況によってお渡し時間は異なります。 ※オプションレンズなど特注の場合は日数をいただいての作成となります。
お会計後最短30分でお渡しが可能。
正しいサイズ選びガイド
子どもにとってのぴったりなサイズって?
-
正面視したときの
黒目位置がレンズの中心 -
テンプルの長さが
ある程度あって調整可能 -
顔を上から見たときに
フロントサイズと
顔の横幅が同じくらい
サイズは2種類
頭のサイズは個人差があります。
年齢は目安としてお選びください。
-
Kids
平均的な
6歳〜9歳向け -
Junior
平均的な
10歳〜12歳向け
子ども用
メガネのラインアップ
レンズ代込みで¥5.900〜
高品質な薄型非球面レンズ標準搭載。標準クリアレンズ0円です※
※屈折率1.60の単焦点クリアレンズ。作成可能範囲には限りがあります。どのJINSにする?
Airframe
かいてき
軽いフレームと細かく調整できる仕様でストレスを軽減。
はじめてメガネをかけるお子さまにも。
かいてきのひみつ
-
テンプルエンドがラバー製だから、お顔サイズに合わせてしっかり調整できる -
顔サイズに合わせた鼻パッドだからずれにくい
-
Junior
-
Junior
-
Junior
-
Junior
-
Kids
-
Kids
-
Kids
サングラス
※サングラスは一部店舗展開商品です。
「詳細&WEB試着」のページから「この商品がある店舗を探す」をご確認ください。
※サングラス商品についてはレンズ交換可の場合、レンズ交換代 ¥3,300 ~、追加料金をいただきます。
SPORTS
ずれない
形状記憶合金素材とクイックフィット機能で、動きに寄り添う、ずれにくいフレーム。
よりアクティブなシーン専用のバンドも付属。
ずれないのひみつ
-
形状記憶合金を使用したテンプルが、頭の形に変形してメガネをホールドさせる。 -
クイックフィット機能により、ジャストフィット出来るテンプルエンド -
より激しい動きのシーンでは、バンド装着によりフィットさせることが可能
-
Kids
-
Kids
-
Junior
-
Junior
STANDARD
ていばん
シーンやかける人を選ばない、
ベーシックなフレーム、型、カラーでまとめました。
-
Junior
-
Junior
-
Junior
-
Junior
KIDS 360°
じょうぶ
壊れにくい※フレームでラフに扱っても安心。
※すべての衝撃に対して無破損を保証するものではありません。
じょうぶのひみつ
-
JINS独自開発※1の「全方位可動ヒンジ™」搭載で壊れにくい※2 ※1 円柱形の意匠において ※2 すべての衝撃に対して、無破損を保証するものではありません。 -
シリコン製の可動式鼻パッドなので耐衝撃性があり、安全かつ壊れにくい※ ※ すべての衝撃に対して、無破損を保証するものではありません。 -
動き回ってもずれにくいテンプルエンドのパーツ ※取り外し可能。誤飲にご注意ください。
-
Kids
-
Kids
-
Junior
-
Junior
JINS TODAY
おしゃれ
毎日の装いにおしゃれを。
大人用モデルで人気の、トレンドを取り入れたデザインです。
-
Junior
-
Junior
-
Junior
JINS子どもメガネ
人気ランキング
JINSの豊富なラインアップから、
特に人気だった商品を男の子・女の子それぞれでご紹介します。
JINSなら…
壊れても安心の充実保証!
購入店舗以外のJINSでも対応可能!
-
お渡し日より6ヶ月以内であれば、
フレーム・レンズ合わせて2回まで交換可能 -
フレーム保証(品質保証)
保証期間中に商品不備が原因で破損が生じた場合。但し、同一商品の在庫がない場合は同額商品で代替えいたします。
-
レンズ保証(見え方保証)
日常使用において見え方に不具合が生じた場合、保証対応いたします。
※処方箋での作成の場合は新しい処方箋をご持参ください。
18歳までの方
無料で保証期間を1年間に延長!
※セール品はフレーム保証の対象外です。
※サングラスには保証が付きません。
(レンズ交換をされた場合のみ、レンズを保証対象とさせていただきます。)
メンテナンス
いつでもかかり具合の調整やパーツ交換を無料で承ります
-
かけ具合の調整無料
いつでもお顔に合わせて再調整いたします。お気軽にJINS店舗にお越しください。
-
ノーズパッド・ネジの交換
万が一ノーズパッド・丁番のネジが緩んだりした場合は無料でネジの締め込みや新しいパーツとの交換をいたします。
※商品によって承ることができない場合がございます。
※一部有料のパーツがございます。
子どもの近視 Q&A
子どもの近視に関する疑問に 眼科医がお答えします。
(監修:眼科専門医 森紀和子先生)
-
何歳ごろから近視になる子どもが多いの?
A.
生まれながらや乳幼児の近視の例もあり、発症年齢はさまざまですが、一般に小中学生で進行するケースが多いです。
近視(遠くを見るときに網膜の手前で焦点が結ばれてしまうためにぼやけて見える状態)は、小・中学生で裸眼視力が落ち始め、進行するケースが多いとされています。また、近視の発症年齢が低い方が、より進行が早いことがわかっています※。視力検査の結果や、目を細めて見ているなどお子さまの様子が気になったら、早めに眼科専門医に相談しましょう。
※ただし、遺伝や生活環境によりそれぞれ違います。大人になっても近視の進行が止まらない場合もあります
-
近視と診断されたらどうすればいいの?
A.
眼科専門医の処方のもと、適切な度数のメガネを。
近視に限らず、見えにくい状態が続くことは目にとってあまり良くありません。視力矯正にはさまざまな選択肢がありますが、メガネをかけるお子さまが多く見られます。眼科専門医の処方のもと、適切な度数のメガネをかけることは、物をはっきり見るためと同時に、近視の進行をゆるやかにするためにも重要であると考えられています。近視の症状が出始めるのは、体が成長する時期に一致することが多く、それ故に近視も進行しやすい時期と言えます。メガネをかけ始めた後は定期的にかかりつけの眼科に通い、お子さまの成長とメガネの度数が適切に保たれているかをチェックすることが重要です。
-
近視になったら治らないの?
A.
近視の進行をゆるやかにする方法はいくつかあります。
一度近視になってしまうと、近視になる前の状態に戻すことは一般的には難しいとされています。しかし、近視の進行をゆるやかにする方法はいくつかあります。ご家庭でできるものとして取り入れていただきたいのは、1日に2時間は外で遊ぶこと。最近の研究では、太陽光※も近視の進行をゆるやかにする一因として重要であることがわかってきています。
※正確には、太陽光の明るさやそこに含まれる一定の波長の光(バイオレットライト)などの光環境が近視の進行をゆるやかにすることがわかってきています。
-
強い度数のメガネは子どもに悪い?
A.
度数が強すぎるメガネも、弱すぎるメガネも良くありません。
メガネの選択は近視の進行をゆるやかにする観点からも重要です。その際に大切なことは「適切な度数のメガネをかける」ということです。かけた状態で1.0が見えるようになるメガネが、適切な度数と考えてください。そのためにも、メガネを購入する際は、眼科でお子さまの視力検査を行い、眼科専門医と相談の上ご検討ください。
子どもアイケアガイド
大切なのは、早く見つけて、正しく守ってあげること。 成長期のお子さまの目に、今親としてできることは何か。
専門的な視点から、健やかな視力を支えるためのポイントをまとめました。