• 1930s
  • 1950s
  • 1980s
photo by Alex Prager

JINS×TIME時をかける、メガネ。

20世紀のあらゆる時代のメガネから
インスピレーションを受けたデザインです。
時代に合わせた素材、色、カタチ。
過去のメガネには、新鮮な発見がありました。
あなたは、どの時代を楽しみますか?

20’s-40’s

伝統的な装飾品としての要素や、
当時の社会情勢を反映したデザイン。

1920’s

眼鏡が高級品だった時代。繊細なメタルフレームが主流で、鼻パッドがない一山タイプや、乗馬に適した縄手が流行。

¥12,000+tax

1930’s

世界大戦の本格化に伴い、耐久性重視の素材・構造に。
パイロット用に補強されたダブルブリッジ構造が登場。

¥12,000+tax

1940’s

第二次大戦の世相を表す、簡素な構造と落ち着いたカラー。
特徴的な板状のテンプルは、はさむようにフィット。

¥8,000+tax

50’s-70’s

高度成長期の政治・文化・芸術に見る
個性的なカタチや様々なカラーリングに着目。

1950’s

サーモントやキャットアイなど、男性・女性それぞれの顔立ちをより良く見せるデザインへ。華やかなカラーが増加。

¥12,000+tax

1960’s

プラスチックの技術革新により、色や形のバリエーションが多彩に。
発色がよく、太くても軽いフレームが登場。

¥8,000+tax

1970’s

ロックなど、若者文化が世界的に流行。
原色を混ぜこんだサイケデリックなマルチカラーが特徴。

¥12,000+tax

80’s-90’s

様々な若者文化が成長した時代を、
オリジナルな視点で再生。

1980’s

ファッションのトレンドを反映して、ビッグシェイプや色鮮やかなフレームが流行。
刺激的な色や幾何学柄なども登場。

¥8,000+tax

1990’s

スポーツミックスなど、既存のものを融合するスタイルの出現。
シートメタルのフレームや、ハイコントラストな色使いが特徴。

¥8,000+tax
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