初めての老眼鏡の選び方(リーディンググラス・遠近両用メガネ)

老眼鏡(リーディンググラス・遠近両用メガネ)

老眼鏡のラインアップ

リーディンググラス JINS READING

レンズ加工不要で“いますぐ”持ち帰れるパッケージタイプ。
オンラインショップと一部店舗で販売中。

JINS READING

全4型2色3度数

¥5,500

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こんな症状ありませんか?

  • 薄暗いと新聞や本などが読みにくい
  • スマホの画面などを読むとき遠ざけてしまう
  • 今まで読めていた距離で小さな文字が読めなくなった
  • ピントがなかなか合わない

老眼鏡の度数の目安

  • +1.00

    最近近くが見にくい

  • +1.50

    40〜50cm程度はなして文字を読む

  • +2.00

    50〜60cm程度はなして文字を読む

  • +2.50

    60cm以上はなして文字を読む

目的や用途に合わせて選べる
リーディンググラス(老眼鏡)

あなたにおすすめ

カスタマイズ

約3,000種の中から
お好きなフレームとお好みのレンズを
組み合わせて
理想の老眼鏡が作れます

単焦点レンズ
追加料金¥0
□遠近両用(累進)レンズ

一つのレンズで遠くも近くも見える

□遠近両用(累進レンズ)
追加料金¥5,500〜
□JINS SCREEN

ブルーライトカットレンズ

□JINS SCREEN
追加料金¥5,500〜
□COLOR LENS

お好みのカラーを自由に選べる

□COLOR LENS
追加料金¥3,300〜
□バイオレットプラス

眼に必要な光のみ透過するレンズ

□バイオレットプラス
追加料金¥5,500〜
JINS READING

JINS READINGは視力測定が不要で、
すぐにお使いいただける
パッケージタイプの商品です。
度数は3種類(+1.0/+1.5/+2.0)
から選べます。

老眼について

近くを見ようとするときに、ピントを合わせる力が弱くなっている状態を老視と言い、老視の始まりには個人差がありますが、
一般的に40歳頃から自覚症状として現われはじめます。
40歳頃に老視が始まるとすると60歳位までの間で度数の変動が大きいと言われており、
定期的な視力測定、その時のご自身の視力に合ったリーディンググラス(老眼鏡)をかけることをお勧めします。

オンラインショップでの
度付きメガネご購入方法

  • icon01度数がわからない

    フレームのみオンラインショップご購入いただき、お近くのJINS店舗で度数測定のうえレンズ交換させていただくことが可能です。

    詳しくはこちら
  • icon01度付きレンズがセット
    された状態で届けてほしい

    JINSのお店で測定いただいた度数情報や処方箋などをお手元に ご用意いただき、購入画面で度数を入力のうえご購入いただくと、お客様の度数のレンズをセットした状態でお届けします。

    詳しくはこちら

老眼鏡(リーディンググラス)のよくあるご質問

  1. Q1. 老眼鏡(リーディンググラス)とは?
    老眼鏡(リーディンググラス)は、加齢などにより近くが見えづらくなった状態をサポートするためのメガネです。手元の文字や細かい作業が見やすくなり、読書・新聞・スマホやPC作業などのシーンで活躍します。

    JINSでは、すぐに使えるパッケージタイプ「JINS READING」と、フレームとレンズを選んで作るカスタマイズタイプの両方をご用意しています。
  2. Q2. 老眼鏡と遠近両用メガネの違いは?
    老眼鏡(単焦点レンズ)は、手元など近くを見ることに特化したメガネです。

    一方、遠近両用メガネ(累進レンズ)は、1枚のレンズで遠くから手元まで見られるため、メガネをかけ替えずに過ごしたい方に向いています。

    すでに近視などでメガネを使っている方は遠近両用、近くを見るときだけ使いたい方は老眼鏡(単焦点)が選びやすいタイプです。JINSでは単焦点レンズに加え、遠近両用(累進)レンズもお選びいただけます。
  3. Q3. 老眼鏡の度数の目安は?
    度数の目安は、最近近くが見にくいと感じる方は+1.00、40〜50cm程度はなして文字を読む方は+1.50、50〜60cm程度の方は+2.00、60cm以上はなして読む方は+2.50です。

    あくまで目安のため見え方には個人差があり、JINS店舗での視力測定をおすすめします。
  4. Q4. 老眼鏡の度数はどう選べばいいですか?
    まずは度数の目安を参考にしつつ、できればJINS店舗で視力測定を受けて、ご自身の見え方や用途に合った度数を選ぶのが安心です。

    度数は時期によって変動するため、定期的な測定をおすすめします。オンラインでは、度数がわかる場合は購入画面で度数を入力、わからない場合はフレームのみ購入して店舗でレンズ交換することもできます。
  5. Q5. 老眼鏡は何歳ごろから必要になりますか?
    近くを見るときにピントを合わせる力が弱くなる老視は、一般的に40歳ごろから自覚症状が現れはじめます。

    40歳ごろから60歳ごろまでは度数の変動が大きいとされるため、見えにくさを感じたら一度視力を測り、その時の見え方に合った度数を選ぶのがおすすめです。