JINS x LIBERTY01JINS x LIBERTY01
JINS x LIBERTY02JINS x LIBERTY02

英国リバティ社の「LIBERTY FABRICS」は、
創業以来、
日本や東洋の装飾・織物・工芸品から
インスピレーションを得て、
140年以上経った今でも愛される
プリントデザインや製品を提案し続けています。

  • pointpoint

    01

    華やかなデザイン

    リバティプリントを
    テンプルの内側に落とし込んだ
    華やかなデザイン

  • pointpoint

    02

    フレームカラーと玉型

    柄に合わせた
    こだわりの
    フレームカラーと玉型

  • pointpoint

    03

    上品な落ち着いたスタイルに

    クリアカラーと
    ソリッドカラーで
    上品な落ち着いたスタイルに

LINE UP

¥8,000+税
AESTHTIC RENASSANCEAESTHTIC RENASSANCE
Fabrics2019AESTHTIC
RENASSANCE

エスセティック・ルセッサンス

リバティ社の創業者、アーサー・リバティの
生涯をテーマにしたリバティ・ファブリックス
2019年秋冬コレクションの柄をあしらいました。

リバティ社の創業者、
アーサー・リバティの生涯をテーマにした
リバティ・ファブリックス2019年
秋冬コレクションの柄をあしらいました。

GODINTON PARK

ペルシャ風の花とインド織物風の植物がミックスしたデザインの
「ゴーディントン・パーク」は、1908年に初めてリバティのために描かれました。
ひとつひとつのモチーフを変更し、より現代的な印象にするため再描画されました。

MINA

リバティ社のアーカイブの作品からインスパイアされた「ミナ」は、
ペルシャ式庭園スタイルで描かれた小さな植物のデザインです。
カーネーションを含む簡略化された花が上向きに配置され、その周りを枝葉が取り囲んでいます。

CHRISTOPHER

アーサーがテキスタイル・デザインを依頼した唯美主義を象徴するデザイナーのひとり、
クリストファー・ドレッサー。彼の多くの本からインスピレーションを得て、
様式化された花柄を濃い地にガッシュでフラットにペイントしました。

CHRISTOPHER

アーサーがテキスタイル・デザインを依頼した唯美主義を象徴するデザイナーのひとり、
クリストファー・ドレッサー。彼の多くの本からインスピレーションを得て、
様式化された花柄を濃い地にガッシュでフラットにペイントしました。

MINA

リバティ社のアーカイブの作品からインスパイアされた「ミナ」は、
ペルシャ式庭園スタイルで描かれた小さな植物のデザインです。
カーネーションを含む簡略化された花が上向きに配置され、その周りを枝葉が取り囲んでいます。

MAY MORRIS

元々は1986年にハンドペイントされた柄で、満開の野生のイヌバラが葉のライン上に描かれています。
ポプリン用に色数を少なくした「ダスク」。咲き誇る花を細い線で詳細に描き
パターン化しソフトな色合いにし、ダークな背景と対照的にしています。

EMMA LOUISE

1900年代初頭に作られたプリントをベースにした「エマ・ルイーズ」。
バラやキンポウゲなどの様々な様式化された小さな花を一面に隙間なく描いた、
クラシックで緩やかな花柄です。アーサーの妻にちなんで名付けられました。

BETSY

この様式化された小花柄は1933年にリバティ社の為にデザインされました。
誰がデザインしたかについての唯一の手がかりはDSと言うイニシャルだけ。
DSは人気のある柄を多く残しており、この柄も不動の人気柄となっています。

  • 682
  • 884
  • 782
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  • 485
  • 302
  • 258
  • 105
  • WELLINGTON
  • ROUND WELLINGTON
A PALACE GARDENA PALACE GARDEN
Fabrics2018A PALACE
GARDEN

ア・パレス・ガーデン

ロンドン南東部にあるエルサム宮殿から
インスパイアされた、リバティ・ファブリックス
コレクションの柄をあしらいました。

ロンドン南東部にあるエルサム宮殿から
インスパイアされた、リバティ・ファブリックス
コレクションの柄をあしらいました。

JOSEPHINE

リバティ・アーカイブには、
この花のアートワークのようなインテリア用にデザインされた
美しいプリントが沢山保管されています。

DAISY DAISY

リバティプリントらしい小さなデイジーの花柄は元々は
1930年にシルバー・スタジオによって作成され、1960年代に復活した際にとても人気がありました、
今シーズンは色を分けたことで、よりモダンに、明るく洗練されたデザインとなりました。

EDENHAM

1994年にリバティ社が購入したデザインで、1997年からクラシックコレクションに加入しました。
スペースのある構図と明るく軽快なこの柄は、数多くの配色のバリエーションがあり、
デザイン発表以来不動の人気を保っています。

BUTTERCUP

リバティ社が1970年代に「キャシャレル」用に作っていた
デザインを彷彿とさせる「バターカップ」は、1930年代のデザインをベースに描かれました。
伝統的なブロックプリントの風合いを表現するため、あえて花に影を書いています。

PEPPER

1974年にジャック・プリンス・スタジオがリバティ社の為にデザインしたデザインです。
この無地調使いのドット柄は、リバティ社ならではのプリント技術の高さを極めてた1柄で、
1979年からクラシックコレクションに加入以来、常に人気のデザインとなっています。

BETSY

この様式化された小花柄は1933年にリバティ社の為にデザインされました。
誰がデザインしたかについて手がかりはDSと言うイニシャルだけ。
DSは人気のある柄を多く残しており、この柄も1982年にクラシックコレクションに加入以来不動の人気柄となっています。

LITTLE MARQUESS

アーカイブにあった70年代のスカーフをベースに、
家具用の生地として何度もリプロされ人気のあった柄を、
スケールを小さくし、豊かな色で表現しました。

JOSEPHINE

リバティ・アーカイブには、
この花のアートワークのようなインテリア用にデザインされた
美しいプリントが沢山保管されています。

  • 887
  • 728
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  • 486
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  • 258
  • 102
  • OVAL
  • SQUARE

ACCESORIES

メガネケース & メガネ拭き

今回のコラボレーション企画を記念した
オリジナルケース&メガネ拭きをセットにしました。
※なくなり次第終了

accesories accesories